東京都の防犯情報
防犯ニュース 427件
再開発会社を騙った不審者が出没
千住河原町付近で再開発の会社を騙った不審者が出没。言葉巧みに不安を煽り個人情報を聞き出す訪問業者が千住警察署管内で多発している。
信用金庫詐称メールによるフィッシング詐欺
〇〇信用金庫を詐称するメールが届いており、ポイント加算名目で受取人をURLクリックに誘導。偽サイトで個人情報を盗み金銭を要求する詐欺事件。
国際電話を悪用した詐欺が急増
「+1」「+44」等の国際電話番号から始まる詐欺電話が急増している。海外からの心当たりのない電話は詐欺の可能性が高い。固定電話の国際電話休止サービスの利用で被害防止が可能。
SNS投資詐欺被害が急増
SNSを悪用した投資詐欺が急増。暗号資産や株投資で利益が得られると誤信させ、個人口座への入金を要求して金銭をだまし取る手口。著名人や投資専門家になりすましてグループトークやLINEで勧誘される。
なりすましメール詐欺 都内で多発
荒川区内の会社社長や上司になりすましたニセメールが複数確認。LINEグループ作成や振込指示で金銭詐取を図る手口。経理担当などを巻き込み支払い名目で送金させている。
警察・郵便局を騙る詐欺電話が多発
警視庁戸塚警察署と郵便局を騙る詐欺グループが電話をかけてきて、LINE等のビデオ通話に誘導。偽の警察手帳や逮捕状を見せて、逮捕状や口座悪用を理由に不安をあおる詐欺。国際電話番号からの着信が確認されている。
警察官詐称電話詐欺の注意喚起
田園調布警察署管内で警察官を名乗った詐欺電話が発生。犯人は「口座が詐欺に使われている」と言及し、金銭を振り込ませようとする。国際電話番号や警察署番号の偽装表示が使われるケースも増加。
板橋管内で詐欺電話が多数発生
板橋管内で詐欺電話が多数かかってきている。国際電話だけでなく、090や080で始まる一般的な携帯番号からも詐欺電話がかかってくることがある。警察が把握した犯行利用番号をブロックするため、防犯アプリ「デジポリス」のインストールを推奨している。
月島署管内で自転車盗難多発
月島署管内のマンション駐車場などの住宅敷地内に止めていた自転車が盗まれる被害が多発している。警察は鍵の施錠や防犯登録など対策を呼びかけている。
ガス点検業者を名乗る悪質訪問詐欺に注意
尾久警察署管内でガス点検業者を名乗る者の訪問が相次いでいます。無料点検を持ち掛け、言葉巧みに不安を煽って不要な契約を結ぼうとする詐欺手口です。
病院・銀行を装う詐欺電話が多発
西東京市内で病院や銀行を装う詐欺電話が多数入電。向台町、緑町などで「息子さんが病気」「銀行口座が0円」などの内容で、典型的な特殊詐欺の手口。警察は注意喚起と相談を呼びかけている。
警視庁をかたる特殊詐欺電話が多数確認
武蔵野市内で警視庁をかたる詐欺電話が発生。犯人は逮捕状や偽の警察手帳を見せ、不安をあおった後、ATMやネットバンキングで金銭振込を要求。国際電話番号からの詐欺電話が多数確認されている。
郵便局員を詐称した特殊詐欺電話
杉並区内で郵便局員をかたる者からウソの電話が入電。マイナンバーカード入りの荷物を預かっているという名目で詐欺を試みている。和泉地区を中心に複数件の入電確認。
銀行員詐称の電話詐欺に注意
国立市内で銀行員をかたる者からウソの電話が入っている。クレジットカードの未払いがあるという内容で、典型的な詐欺電話。留守番電話設定やナンバーディスプレイの活用で対策が可能。不審な場合は電話を切り相談を。
カード会社・警察官をかたる詐欺電話
練馬区内でカード会社や八王子警察署の警察官をかたる者から詐欺電話が入っている。トークアプリのビデオ通話に誘導し、偽の警察手帳や逮捕状を見せて不安をあおった上で、ATMやネットバンキングでの振込を要求する詐欺。
通信事業者を装った詐欺電話の多発
通信事業者や官公庁を装った自動音声電話で未納料金を名目に被害者を誘導。ニセ警察官に繋ぎ、口座がマネーロンダリングに使われている等と脅し金銭を振り込ませる詐欺が多発している。
通信事業者名義の特殊詐欺電話が多発
通信事業者や官公庁名義で未納料金などを理由に電話し、ニセ警察官に転送。マネーロンダリング利用やなりすまし容疑などと脅迫し金銭を要求する詐欺事件が多数発生している。
区役所職員を名乗る還付金詐欺電話が多発
田園調布警察署管内で区役所職員を装う詐欺が増加。犯人は還付金名目でATMへ誘導し、被害者に指示通り操作させて犯人口座へ振込させる手口。還付金はATMで手続きできず、区役所から電話は来ないという注意喚起。
息子・病院をかたる詐欺電話が急増
医師や息子、上司をかたった詐欺電話が多発。病気の疑いや紛失を理由に現金要求される被害が発生。相手の顔が見えない電話では個人情報やお金の話をしないよう注意喚起。
渋谷警察署をかたる振り込め詐欺電話が多発
渋谷警察署を装った詐欺犯が電話で「キャッシュカードが犯罪に使われている」と嘘をつき、ビデオ通話で偽の警察手帳や逮捕状を見せて不安をあおり、ATMやネットバンキングで指定口座への振込を要求している。