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📞 特殊詐欺

架空料金請求詐欺が多発。県内で78件発生(6月末現在)

受信日時

2026年7月26日 00:40

場所

宮城県

緊急度

AI信頼度

95%

AI要約

インターネット事業者などを装い、未納料金の名目で電子マネーカード購入や番地番号提供を求める詐欺が多発。金銭要求や訴訟予告などの脅迫手口が確認されている。

メール原文(出典)

 県内では令和8年中、6月末までに78件の架空料金請求詐欺が発生しています。
 架空料金請求詐欺は「未払いの料金がある」などと架空の事実を口実として金銭をだまし取る(脅し取る)手口です。

○ インターネットサイト事業者などを名乗る犯人から未納料金が発生しているなどの名目で「コンビニで電子マネーカードを買って」「カード番号を教えて」「払わなければ裁判になる」「お金は後で変換される」などと言われる手口が確認されています。
○ このようなメッセージなどが送られてきたら、詐欺を疑い、話の途中でも、一旦電話を切り、家族や最寄りの警察署に相談しましょう。

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送信元: 宮城県警察 <miyagi-police@sg-p.jp>